江上 友彦 Bass ・進行

 

 

 

1976年神奈川県藤沢市出身。幼少の頃からクラシックピアノを始め、高校時代にエレキベースに出会い大学入学後にジャズ研でウッドベースを始め演奏活動を始める。ベーシスト坂井紅介氏に師事。また作曲家、アレンジャー、ピアニストとしての一面も持つ。2011年4月に自身の1stアルバム『Image of Guitar』をリリース。2012年11月よりオリジナル曲だけのリーダーバンド『IMAGE←』の活動を開始。オリジナリティーに溢れた曲作りにも力を注いでいる。2018年7月に2ndアルバム『Image of Sound』をリリース。ジャズセッション、ポップスグループのサポート他、都内、横浜のライブハウス等で活動中。

藤沢Indian Summerでも毎月第一日曜日にセッションしております。

​詳しくは、Indian Summer Jam Session のHPにて。

  • 江上友彦の公式サイト

渡辺 てつ Sax 

 

 

 

1976年生まれ、神奈川県在住。 フリーのサックス奏者。財団法人ヤマハ音楽振興会認定講師。石森管楽器プロフェッショナルアドバイザー。第29回山野ビッグバンドコンテスト最優秀賞(早稲田大学ハイソサエティオーケストラ)。『宮間利之とニューハード』他レギュラーバンド多数。アーティストのバックバンド(ASKA・大黒摩季・KAN・綾戸智絵・ケイコリー・ハウンドドッグなど)。来日ミュージシャンのバックバンド(Randy Brecker・Eric Marienthal・Richie Cole・Bill Watrous・Chuck Findley・etc…)日本武道館・国際フォーラム・大阪城ホールなど。セブンイレブンBGMの録音・ヤマハはじめ各種教材録音・ラジオ録音、CD作成などレコーディング。 飛び抜けてクリアな音色と力強いリズムで繰り出すフレーズ。 そのスピリチュアルな音色でジャンルの枠にとらわれることなく 様々な音楽を吹きこなす若手個性派サックス奏者。 モダンジャズからあらゆるコンテンポラリーまで幅広く研究しつくした 彼の演奏スタイルに魅了されるファンは多い。 また楽器の持つ能力を極限まで引き出す彼独特の奏法は比類のない魅力を持つ。 プロ・アマチュア問わずに積極的に人々と接する機会を持ち人望が厚いことも知られている。

今井 慎一郎 Piano 

 

      

1976年神奈川県藤沢市出身。東京コンセルヴァトアール尚美:現代音楽作曲科卒。「株式会社ブライダルプロデュース」披露宴会場等、横浜迎賓館でのジャズ演奏・ミュージシャン派遣業務を10年以上に亘って担当する。

また、某音楽教室のジャズピアノ講師として後進の指導に尽力し、その指導力は生徒から定評を得る。2015年起業「(株)ambience」を機にジャズ・ポピュラーミュージックスクール「ambience music school」を開校する。

(株)ambience 代表取締役、ambience music school代表兼ジャズピアノ講師。著書、超実践!ジャズ・ピアノ塾 賢人20人から学ぶ“ジャズらしい"弾き方(CD付き) (ピアノスタイル) リットー・ミュージック。

青木 秀明 Sax         

 

 

 

1975年生まれ、香川県高松市出身。大学時代にジャズに心酔し在学中から四国・関西・名古屋にて活動。2000年に上京し、首都圏を中心に国内外のミュージシャンとライブ活動を行うと共に、スタジオワークでも活躍。雄大なプレイと類い稀なるメロディーセンスはジャズ以外の音楽シーンでも高い評価を受け、秋元順子、シーナ&ロケッツ等、幅広いジャンルにてファーストコールのミュージシャンである。

トオイ ダイスケ  Piano Bass

 

 

エレクトリック・ベーシスト、ピアニスト。 作曲、編曲、フリーランスの音楽講師の活動も手がける。 東京を拠点に、主にジャズ、ポップスのセッションやバンドで演奏している。 シンプルでメロディアスな、 静けさと激しさとあたたかみのある音や声を、 いろいろな時間や場所や音楽のなかで提供している。 岡崎恵美とのユニット「まばら」でも活動、 作詞・作曲・ベース・ボーカルを担当。 2013年より俳句雑誌「澤」に俳句作品を毎月発表している。

小田島 伸樹 Guitar         

 

 

 

13歳からギターを始め、18歳の頃、金井英人、福村博等のグループで演奏活動を開始。 1996年に渡米し、サンフランシスコ、ベイエリアを拠点に活動。 その際、Grover Washington Jr、Mike Clark、Steve Smith 等と共演し好評を博す。2001年と2003年にChemistryのツアーのサポートを務め、2004年にはSixnorth の一員としてPercy Jones率いるTunnelsとツアー。現在は自己のグループの他、セッションやシンガーのサポートで都内、横浜を中心に活動中。 ジャズのみならずブラックミュージックやボサノバなども独自のスタンスで演奏し、 斬新なフレージングとハーモニーセンスには定評がある。 参加作品には「I'm Here In My Heart」「Prayer」(Sixnorth)、「Budderfly」 (Budderfly)、「VERY VERY 1ST LIVE~The Encounter」(Strings Arguments)等がある。

阿部 紀彦  Piano

 

 

東京生まれ。幼少時よりジャズを聞き親しみ法政大学卒業後都内のライブ・ハウスで活動を始める。主な参加バンドは、鈴木雅之4、藤原幹典4、バイソン・片山セクステット、松本英彦4など。バイソン6では、スイス、モントルージャズ・フェスティバル出演。その後鎌倉に居を移し、キャラ・ジョーンズ(J-Waveナビゲーター)のレコーディングや、杉本篤彦グループ、山田穣カルテットなどに参加。ジャズ以外にも活動のフィールドを広げる。2016年には、林真理子原作の映画「無伴奏」のサウンドトラックにソロピアノで参加。現在は磯見博グループで、峰耕介氏、林栄一氏、加藤崇之氏などと共演。横浜・湘南・東京を中心に演奏活動を行っている。

Copyligjht  © 2020 Tomohiko Egami All Right Reserved

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now